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その先生のご紹介で、これも書道教室のテーブルと椅子(これは固定バージョン)
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京都の”小さい部屋”さんからのオーダー棚は、お店用ではなく自宅の本棚だそう
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ハチヨコさんから、22日のイベント出店のために什器をオーダーされました
コーナーバージョンも作りました
出店の様子は次のコーナーにあります
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中頃は秋っぽくなったと思ったら、月末はまた夏なような暑さが戻ったり
季節の変わり目とはいえ、今年も気温差の大きい9月でした
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今頃は前庭はコスモスで埋まってるはずなんですが、今年はなぜか花が殆どありません
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それでも、裏庭には少し咲いています。門の後ろの彼岸花も咲きました
鉄の門扉も、いい感じに錆びて来ました
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裏庭にあったヨウシュヤマゴボウは、一輪挿し等に重宝してたんですが、すっかり枯れてしまいました

ところが先月より、なぜかお隣さんの畑で復活しています
もう少し色が付いたら少し取らしてもらおうと思ってます
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ユーカリは8月の台風前に一度剪定したんですが、そのままにしていたら、またまた大きくなりました
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黒くなりかけたサンルームのブドウは、あれ以上黒くならずにそのまま萎んでる物もあります
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とりあえず色の濃い物からとったんですが、味は意外と美味しい!
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裏の水路に葦がまた浸食してきたので、がんばって伐採しました
一度水路に降りると、そこからどんどん広がるので油断できません(いたちごっこですが)
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さて、先程のコーナーでも紹介したハチヨコさんが、久々に参加されたイベントを見に
22日に近江八幡に行きました
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”ヤポネシアンパラダイス”(?)という、近江八幡の仲屋町通りにある色んなお店のイベントでした
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真ん中のお侍は、ずっと動かないので銅像かと思ったら本物でした
雰囲気作りのエキストラかな
町並みも城下町っぽくて、ちょっと篠山にも似ています
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今回のイベントは、その街中のあちこちに分かれて開催してるんですが
はっちゃんは仲屋町通りの真ん中にある、”酒遊館”という所に出店してます
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中は元酒蔵だったようで、奥の部屋がマルシェ会場になってました
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はっちゃんはマルシェ出店は久しぶりだそうで、お友達が次々に「おひさー!」と
挨拶に来てました(人気もん!)
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この日のために作ったグレーの什器と、折りたたみテーブルを上手に使ってくれてました
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今回の出店者さんはどちらも選りすぐりで、使ってる什器もそれぞれ個性があって勉強になります
はっちゃんのも使いながら、色々改良していく予定です
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入り口に積み上げてあった、藁の塊のようなものが気になってたんですが
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しばらくすると、奥のステージに飾り始めました
これは今回のイベントのテーマオブジェで、麻のヒンメリという北欧のモビールだそうです
色んな形と大きさがあるんですが、これなら立体でボリューム感がだせるのに、とても軽くて
使わない時は畳めるので、舞台の装飾にはぴったりの素材ですね(色を塗っても面白いかも)
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ヒンメリスタンプラリーもやってたので、全部回って最後の2個をゲットしました♪
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それと近江八幡といえば、もう一つがウォーリーズの建築です
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正面の階段は、ウォーリーズ建築としては一番よくみるシーンかもしれません
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アールの木製手摺が見事ですが、横は純粋な和室になってます(元祖和洋折衷)
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このテーブルには蛇口が付いてるので、たぶん元洗面所だったのかも
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その窓から見える町並みの瓦がきれいですが、真ん中に大きな鳥の巣のようなものがあります
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下の駐車場から見てもよくわからなかったので、裏に回って直接見てみることにしました
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裏は、”まちや倶楽部”という建物になってて、その裏庭にこんなものがありました
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にじり口のような狭い入り口から入ると、中は意外と広くて10人程座れそうな丸いベンチがありました
天窓で明るく、風通しがいいのか外より涼しい(さすがストローハウス)
閉鎖的な感じが逆に落ち着く、ちょっと茶室のような不思議な空間でした
、

まちや倶楽部には、奥に大きなギャラリーや色んなショップがあって、工事中の物もあったので
まだまだこれから広がりそうです
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そして近江八幡のもう一つの顔、現在の近江八幡のメインは、実は川を渡った西側にあります

橋を渡って琵琶湖側にあるケーブルカー乗り口の方に来ると、沢山の車と人がいました
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右側が和菓子の”たねや”で、左側はスイーツの”クラブハリエ”があります
中は人でいっぱいで、買うことはおろか写真も撮れなかったので、奥の庭だけ見に行きました
、
そして最後に行ったのは、そこから車で10分程のところにある、クラブハリエがやってる”ラコリーナ”です
まず驚いたのは、ここは大型ショッピングモールかテーマパークかと思う程の広い駐車場に
ほぼいっぱいの車で、それも殆ど他府県ナンバーでした

門をくぐって中に入ると広大な草原(?)。その向こうにある草屋根の建物がどうやら店舗のようです
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ここはさっきよりさらにいっぱいの人、人で、お菓子を買うどころか、身動きがとれません
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押し出されるように、裏に出るとこれまた広い草原の周りを長い回廊が巡っていました
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蕎麦の花がきれいですが、稲や雑草まで全て地元の自然を再現するために厳選して植えてあるそうです
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サイロっぽい建物と草屋根の雰囲気がちょっと北海道っぽいです
お菓子屋の作った広大な庭と言えば、”六花の森”が思い出されますが、こんな近くにもあったとは・・
三田の小山ロールにも驚いたんですが、ここはまたスケールがでかい
(お菓子屋ってそんなに儲かるんだ~、がんばれハチヨコ製菓!)
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来てる人の数からも、近江八幡のメインは、もう昔の町並みではなく、こっちだって
思い知らされた一日でしたが、それにしても今も昔も、近江商人恐るべし・・
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近江商人と言えば、また最初の会社の話ですが・・
その会社の社長は、兵庫県出身なのに彦根で会社を立ち上げたのは、近江商人に憧れたからだそうです
いや、憧れというよりほぼ宗教レベルの筋金入りで、社員にその精神を叩き込む事に一日の大半を費やしていました
自分も夜の7時から11時まで机の横に立たされて説教(いや教育)されたこともありました(最後は眠りながら喋ってた)
当時は、本来の近江商人の教えとはかなり外れた、偏った考え方のような気がしたので、内心反発してたんですが
その後の自分の商売の局面で、無意識にそれに影響された決断をしてることに、後で気づくことが多々ありました
結局、繰り返す間に自分にもその考え方が刷り込まれていたのかも・・つまりは教育(洗脳?)されてたわけです
・・ということは、かなり間接的ではあるけど、ひょっとしたら自分も近江商人の端くれなのかも
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今月のお花
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リーチの壺は、庭でとった、ミント、ツルニチニチソウ、ハツユキカズラです
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それと先月のパピエさんのイベントで頂いた、原画をリビングの二ッチに飾りました
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イベントの最後に「どれでも好きなものを一点選んで貰ってください」というので
二人でめちゃめちゃ迷って、これを頂いたんです(≧▽≦)
でもここでもう一度あらためて見ると、やっぱりいいですねー
ウチの軽い雰囲気の部屋のより、シックで本物のアンティークな部屋ならもっと映えるでしょうね
ヨメもこの絵だけ周りのものとはちょっと違う雰囲気で、最初からずっと気になってたと言ってました
貴重なものをありがとうございました
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久しぶりにドアの製作をしました
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以前作らせてもらったお客さんが引っ越されて、また同じデザインのものを
作ってほしいという事で、3枚作らせてもらいました
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まだ工事中のお家に取り付けに行きました

ドアはサイズが少しでも違うと付けられないのですが、今回は事前採寸ができなくて
施工会社から送ってきた社内用のCAD図面のみで作ったので、ほぼ賭けのような一発勝負です
また大手メーカーは全てが分業で、コミニケーションが上手く取れず、さらに別業者(特にウチの様な)
が入るのを嫌がるので、現場施工もかなり不安だったんですが、どうにか無事に付きました
(案の定かなり苦労しましたが)
やっぱりドアはお客さんと直接できるリフォーム交換の方が、事前採寸もできるのでずっと楽ですね・・
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GWに田舎の観光協会長と約束した、道の駅の舞台背景装飾を、お盆の帰省の時にやりました
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この後ろの無機質な倉庫の壁を、イベントを華やかにするための装飾です
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たまたまその後に行った、西脇の”tamaki niime”でみた布のディスプレイがいい感じだったので
このイメージで、背景を布で覆うことにしました
ホントはこんな手染の布を使いたいのですが、基本ボランティアなんで、あまり予算はかけられません
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そこで、まずニトリのカーテンコーナーに行ってみました
色々見て、厚手の生地よりも、うすい透けてる生地を使うことにしました
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これならしわになりにくいし、屋外なので風で揺れる感じもいいかもしれません
舞台の幅は4m程あるので、何枚か重ねて使わなければいけないんですが、
一色だと面白くないので、いろんな色を混ぜることにしました
、
ニトリには色の種類がなかったので、舞台屋の友人にも相談して
500円/mのシフォンジョーゼットを、ネットでとりました
取り付けは、天井の単管パイプにひっかけるので、上下を布用両面テープで袋にして棒を入れます
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こんな感じで透けているので、色を重ねるとグラデーションっぽくなると思います
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単管に簡単に付けられるように、両側にばね付きのフックを付けます
天井の単管パイプにもフックを付けて、それに引っ掛ける予定です
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ついでに舞台の腰も、こんなレインボーカラーにすることにしました
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台風で帰省が1日遅れたんですが、17日はたいした風もなく無事に付けることができました
(メッチャ暑かったけど)
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8色のジョーゼットをレインボー風に吊りました
布は全部で12色あるので、イベントに合わせて組み合わせを変えて、雰囲気を演出できます
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今回は両側を少しずつ前に出して、奥行き感を出してみましたが、これもイベントに合わせて
本数や位置を変えても面白いかもしれません
上のフックは付けたままにしておくので、次回から誰でも簡単に取り付けができるはずです
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布は少し長くして下を棒に巻き込んで、風で飛ばないように白ガムテで巻いたレンガで押さえています
少したるませて、全体を風で波打たせるのもきれいですが、あまり風が強い日は無理かも
、
腰のレインボーカラーを付けると、めっちゃ派手になりました
(この辺りに多いサーファーには受けるかも(笑))
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それと今回は付けませんでしたが、使わないスリムライトが沢山あったので、10本程寄付しました
延長コードを繋いで、布の後ろに置いて下から照らすと、夜は幻想的な雰囲気になるはずです
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これで倉庫の壁の前でやるよりも、ここに立つ人ももっとテンションが上がるはずです
布を吊ってると、通りがかったおっちゃんが「竜宮城を作るんか?」と言ってましたが
元々ここはウミガメの町なので、それならピッタリかもしれません
、

まあ思った以上に派手になりましたが、これで遠くの人にも目立って、
通りがかった人も見に来てくれると思います
布以外にも色々使って、後は地元に人に手作りで自由にアレンジしてもらうとうれしいです
、
ヨメが長いこと乗ってたスズキエブリィを、とうとう乗り替えました
バンタイプのエブリィは中古で買って10年程乗ったんですが、最近は大きな家具を運ぶことも
なくなったので、車検が切れる9月までに、もう少し乗りやすいタイプに換えることにしました
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→ 
そこで半年ほど前から、同じスズキのスペーシアとダイハツのタントという競合3車の軽を
色々比較検討して、結局ホンダのNボックスになりました
これからは、年齢的にも自動ブレーキ等のセーフティ系が重要になるので、それで選ぶと
現時点では、センシングというホンダのタイプが一番充実してる様に感じたんですが
結果的には、日本で一番売れてる車になったわけです
それにしても最近の車はどの車種も、ホントにいたれりつくせりで、すごいですねー
販売店も、中古車屋から正規ディーラーまで色々回って、結局ネットで一番安かった
姫路のディーラーから買うことになり、メールと電話だけで契約して前払いしました
車自体は陸送してくるまで見ていなかったのですが、特に問題はなかったですね
車もネットで買える時代なのかもしれませんが、いちいち営業マンと値段交渉しなくていいのが楽でした
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エブリィは、ヨメが街乗りしかしていないので、走行距離も8万キロほどで、
まだ十分乗れるんですが、年式が古いのでたいした下取り価格にはならないようでした
そこで欲しいという人がいればあげてもいいと思ってたんですが、自分の周りにはいませんでした
、
そんな時、GWに帰省した時に、例の竹細工の友人の車を見ると、偶然同じエブリ(前のタイプ)でした

けっこう年期物っぽかったので、半分冗談で「ウチのエブリィいる?」と聞いたら
「いる、いる!」と言ったので、彼にあげることにしました
彼は徳島市のイベントに毎回2時間近く走って出店してるので、沢山荷物の乗るタイプの車は
必需品なんで、一番の適任者かもしれません
ただ他府県への譲渡は、新しく登録する徳島に車を持っていかないと名義変更できないそうです
そこで、3か月後のお盆に帰省して大阪に帰る時に、彼も一緒に乗せて帰ってきて
今度は彼に、ウチのエブリィで徳島のいつものディーラーまで乗って帰ってもらうことにしました
、
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まあそんな感じで話はまとまってたんですが、あと2週間でお盆という7月の終わりに
最後に徳島に出店する道中で彼のエブリがエンコして、なんとそのまま廃車になったそうです

(ブログの画像より)
その事を彼のヨメさんのブログで知って、そのタイミングに驚きましたが、彼の車も後釜が決まって
ちょっと安心して気が抜けたのかもしれません(機械ものでも、こういうことは確かにありますよねー)
・ ・
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そしてウチのエブリィは、予定通りお盆明けに彼に乗って帰ってもらいました
、
24日から芦屋の”スペースR”さんで、パピエさんとカリグラフィーのGrisさんのコラボ展
「La Campagne ~フランスの田舎~」がありました
、

ウチはその作品を入れる額を、色々作らせてもらいました
今回のテーマがフランスの”田舎”なので、イメージに合いそうな古材を沢山使いました
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メインのお二人のコラボ作品は3点あるのですが、貴重なものなので、事前に頂いた画像データを
一度プリントして合わせながら、額の雰囲気を決めました
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それとディスプレイ用に、こんなイメージの細いフレームと、薄いベニヤでドア風のパネルも作りました
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そして今回は自分も好きなテーマなので、絵からイメージしたものを遊びで作らせてもらいました
せっかくなので、出来たらこれを一階の階段横に置いて、誘導看板にする予定です
、
その製作過程です
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作業場の横に置いて、仕事の合間に少しずつ作っていきました(いつもの趣味やな)

まずは真ん中の窓から作りました。アイアンの面格子窓に、古材の板を上下に付けました
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ここは石壁風にするんですが、今回はイベントなのでスチロールで薄い擬岩を作って貼りました
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パピエさんのキッチンで、漆喰だけで作った時より、この方が厚みが出てリアルな感じになります
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テーブルは、たまたまあった鋳物のスツールを古材の天板に付けかえて、足も古っぽく塗りました
窓枠は色々悩んで、結局ブルーにしました(イギリスにならないように?)
、
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LEDテープライトで周りから照らして、屋外の雰囲気にしました
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いつもの仕事と違って好きなように作れたのでとても楽しかったです(手作りの疲れは趣味の手作りで)
ただ、一応パピエさんに絵だけでOKはもらってるんですが、出来てみると思った以上に存在感が出てしまったので
これを実際の会場に立てていいのか、ちょっと不安になってきました・・
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・ ・
オープン前日の23日にスペースRさんで、準備作業を行いました
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少し遅れていったら、もう壁には沢山絵が飾ってました
額は何種類か分けて作ったんですが、絵に一番合う額を選ばれてました(さすが)
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台風前に剪定したびわこのユーカリと、ドア風パネルを合わせたり、パピエさんの庭の枯れ枝を
アイアンに絡ませたりして、各コーナーディスプレイも全員でやりました
、
そして例の窓付きの背景セットですが・・
車から降ろそうとした時に、担当者君への連絡違いで、予定してた一階に置けないことが判明
まあ元々告知もしてない、おまけのものだし、自分的にはもう十分遊ばせてもらったので
少し残念ですが、今回はあっさり諦めて持って帰ることにしました(ちょっとホッとしたかも)
でもそれを伝えたパピエさんが「せっかくなので3階に置けないかしら」といわれたのもあり
結局また車から出して、担当者君と二人で3階まで上げることにしました
、

・・と、いうことで、なんとか3階の入り口正面に無事立ちました
もしイメージが違うと、大事な作品展の雰囲気を壊すことになるので、なるべくお二人の作品と同じ階には
置きたくなかったんですが、実際に立ててみると心配した程の違和感はなかったので、ほっとしました(は~)
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それにここなら二階の雑貨ショップから見えるので、少しは誘導看板にもなるかもしれません
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窓の間接照明もいい感じです
中の絵は変えられるので、このセットが似合いそうなお店の告知看板にも使えるかもしれません
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帰り際に、テーブルの上には作家さん達のプロフィールが立ててありました
でもウチも一緒に載ってるのは、ちょっと恥ずかしいですね(裏方なので裏に書いてほしい(笑))
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月末にはスコールのような長雨が降りましたが、その合間には秋の気配も感じられ
短くて暑い夏が終わろうとしています
お盆には台風も来たけど、幸い去年程の事はなかったです。このままで済めばいいんですが・・
、
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月初め、暑いリビングの雰囲気を少しでも変えるために、1500円で衝動買いしたブルーのタイ布で
ソファーをカバーしてみました(ヨメは酷評)
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今年は実が少なくて貴重なブドウですが、大分黒くなってきました(せめて味に期待)
蔓がサンルームから伸びて、イルミネーションに巻き付いています
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セミがやたらにギーギーうるさいので、見るとカマキリに捕まってました
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1週目に、”里山こだわり朝市”というイベントがあったので、春に続いて志賀町に行きました
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ランチにぎりぎり間に合った”NOUB”さんは、田んぼの真ん中にぽつんとある隠れ家的なカフェです
横には陶芸用の小屋があって、たまたま居合わせたおちゃめなおっちゃん先生が、教室もやってるそうです
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そこで教えてもらった近くの湧き水は、ごく普通のおうちの庭でしたが、この水がメッチャおいしい!
この時は大きいペットボトルを持っていなかったので、次の週にもう一度貰いに行きました
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この時期は海の家のような手作りっぽいお店の中で、いただいたカキ氷はボリューム満点でした
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春に来た時に波立ってた裏の琵琶湖は、穏やかな海水浴場になってました
典型的な夏の風景やな~。。
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・ ・
海水浴を見てると、ウチでも水浴びがしたくなりました
![]()
以前、ベランダにカヌーを置いてプール代わりにしたことがあったんですが、
カヌーだと水深が浅くてイマイチでした
そこで、またこれを使うことにしました

これも空気で膨らませるタイプの、”DOKODEMOお風呂”です
でもこれはプールではなく、名前の通りお風呂なんです
かさばるので、しぼませて物置に入れておいたのを、また引っ張り出しました
このまま水を入れて外のプールにしてもいいんですが、ある目的のために、
本来のお風呂機能を付けることにしました
元々これを買ったときは、小さいプロパン用ボイラーがセットされてたんですが、そのボイラーは
もう無いので、代りに以前やったように薪で沸かせるボイラー(給湯器)を作ることにしました
、

夏の溶接作業は暑くて大変なんですが、今年は作った溶接ルームに冷風扇を入れたので快適です
、

上下の半分の物も2枚作って、残りの3枚と合わせて、6枚ワンセットで外箱が完成です
組み立ては、同じ棚用のアングルでつなげます。簡単に分解できるように、蝶ボルトで組みました
、
このままだと、ただの焼却炉にしかならないので、これにお湯を沸かせるボイラー機能を付けます

そのボイラー本体(熱交換器)の材料は、調理用のステンレスボールです
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それを二個くっつけて、上下に単管パイプも付けます
下から冷たい水が入って、暖かくなると上からお湯になって出るという、
自然対流を利用した、極めて簡単な仕組みです
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水を入れて水漏れチェックもしましたが、大丈夫のようです(多分)
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これを箱の中に付けて、下には五徳と、上に煙突を付けると、2代目の薪ボイラーの完成です♪
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・ ・
ボイラーができたので、また分解してお風呂を置いてる裏庭のウッドデッキの横で組みたてました
、

お風呂の横には水を循環させるホースが上下に二本付いてるんですが、
このままでは低すぎて薪ボイラーと高さが合いません
、

高さを上げるために、最初はイケアの椅子に置いたんですが、水を入れると重くなって
危険なので、結局しっかりした台を作りました
これでパイプと繋ぐことができました
自然対流なので、なるべく高さを合わせなければいけないんですね
、
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最初は棚の塗装が焦げて匂いますが、すぐに焼けきって煙も収まりました
、
今回は薪の代わりに紙管を燃やしましたが、下から覗くとちゃんとボールに炎が当たってます
心配してた水漏れもないようです
、
5分もすると上の口から暖かいお湯が出て来て、ほんの20分程で沸きました
この調子なら、冬でも30~40分程で沸きそうです
、

横に足場用の脚立を立てて早速入ってみました(ヨッコイショ)
、

イエーイ、裏庭露天風呂じゃー!、ビールもサイコーです(ノンアルですが)
ドラム缶風呂にも入ったことがあるんですが、こっちの方が広いし周りが柔らかいのでずっと快適です
でもこれはやっぱり冬仕様ですね
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ちょうど庭仕事を終えたヨメも入りました(バカップル?) もちろんビールも(ノンアルですが)
ところで、ある目的とは・・(この冬に期待?)
今月の営業日
※ 8月と9月はお休みさせていただきます
(御用の方は、080-5312-1664まで連絡ください)
、
今年も信州に行ってきました
二年続けていったので、今年はまた北海道にいくつもりだったんですが
6月に行くはずが、バタバタしてる間に、待ちきれないヨメが先に友達と行ってしまったので
今年も急遽信州になったんでした
季節的にはもう真夏なんですが、今年はまだ梅雨明けしてなくて、涼しくてよかったんですが
帰りの電車が集中豪雨で立ち往生して、あわや車中泊になるかもというトラブルにもあいました
、

レンタカーで走り始めてすぐに、道の横の田んぼに、こんな絵が現れました
、

対面にある道の駅に、それを見るための大きな展望台がありました
、

上がってみると、道を挟んだ正面の田んぼに、大きな絵が描いてありました
、

これは、今の大河ドラマ”いだてん”の中村勘九郎ですね
それにしてもリアルに描いてます
最初はペンキで書いてるんだと思ったんですが、係員さんに聞くと
色の違う稲を植えて絵にしてるそうです
、
、

それを絵に合わせて色分けして植えてるそうですが、それでこんなリアルな絵が描けることが
まだ信じられなかったんで、もう一度下に降りて真近で見てみました
、

遠くにある顔のあたりはよく見えなかったんですが、近くの絵は確かに稲だけで色分けされてました
、

係員さんに詳しく聞くと、まず展望台を建てて、そこから指示しながら、コンピューターで
割り出したレアウトに合わせて、地元のボランティアの人が植えていったそうです
、

反対側から見ると、こんな絵になるそうです。イメージは道路に書いてる標識と同じですね
、

植え付けには、当の勘九郎とオリンピックメダリストの有森裕子さんも参加したそうです
ところでオリンピックといえば、女子レスリングの伊調馨さんは、もう出られないんでしょうか?
前の男子柔道の野村君の時も思ったんですが、日本は選考に融通が利かないですよねー
野村君の時は4連覇でしたが、伊調は色々あったけど何と5連覇のチャンスなんだから・・
五輪5連覇って、今までの長い歴史上、誰も達成していない超ミラクルな記録なんで(4連覇すら数人)
成功者の足を引っ張るようなことばかりせずに、何とか後押ししてやればいいのに・・
(まあでも意地悪な協会が許さんか)
、
今回も色んなギャラリーに行ったんですが、たまたま通りががりに見つけた最初のアートが
一番面白かったかもしれません(笑)
、
・ ・

ガーデンはもうどこもメインの花は終わって、ほとんど緑だけのお庭になってました
、
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、
まあ、自分としては花よりもこんな緑が好みなので、今が一番深い緑の雑木林に癒されました
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そんなクヌギの木の下では、カブトムシが争いながら樹液を吸ってました
、
山の中にあるカフェの横は、蕎麦畑になってました
、

お宿もすごい山の中で、大きな露天風呂がありました
このお風呂は、学生時代に地元の友達に連れてきてもらった事があるんですが、
あの時は皆で泳いで、はしゃいだことが懐かしいですね
たしかその時は真ん中の仕切りがなかったんで、ひょっとしたら当時は混浴だったのかも
、

初日の宿にも露天風呂が付いてましたが、夜明けに朝風呂した後のベランダでの
森林浴が気持ちよかったです
、

宿の帰り道の展望台からは、ダム湖とそこから流れる川が見えますが、里の町はまだずっと下です
、
湖といえば、今回もおじゃました湖岸のオーベルジュ。今回はランチに行きました

こんなに早く、またこの景色を見ながら食事ができるとは思いませんでしたが、
やっぱりここはサイコーです
、
インテリアは、いつ見てもまるで一つの作品の様で、ずっと見てても飽きないんですが
芸術の分野に、もしそんなジャンルがあったら、こちらは絶対に大作家さんでしょうねー
、
、
前回は緊張してあまりオーナーさんともしゃべれなかったんですが、今回は昼間だったこともあって
聞きたかった前のお宿の事や、移転の裏話等々、いろいろお聞きすることができました
帰り際には、手作りで出来たばかりのウッドデッキや斜面の階段を、ちょっとどや顔で
見せてくれました(スゲー体力!、そして意外とおちゃめ)
「宿はあと4~5年かな~」と言った後に、「やりたいことが沢山ありすぎてこまる(笑)」
とも言ってましたが、全然大丈夫でしょう!
、
今年はなかなか梅雨明けせずに、ほとんど晴れのがない日が続きました

最初は美味しかったミニトマトは、後半の長雨で熟す前に割れてしまい、全然美味しくありません
、

すっかり花の無くなった前庭ですが、車道のヒメイワダレ草は、ほぼ全面に広がりました
でも土の下はすぐアスファルトなので、雨が続くと水はけが悪く、少しグジュグジュします
、

お隣の小屋の畑も草に覆われて、草原のようになってます(大草原のほんの小さな家?)
、

サンルームのブドウは葉を付けましたが、今年は裏年なのか、実は去年の3分の1もありません
、
、

見ると大きなカメでしたが、もう少しで轢く所でした(こいつが花を踏荒らすんだな)
、

ちなみにこれはガメラではなく、先日終わったイベント撤去時のゴジラです
、

こっちはキングギドラをウチが作った台から降ろしてる所で、格闘してるわけではありません(笑)
・ ・
、
裏庭の小屋に水がないと何かと不便なので、水道を引いて流し台を付けることにしました
、

配管は、以前の畑の散水用パイプがそのまま埋まってたので、基礎を作る時に
この時を想定して小屋の裏に出しておいたんで、それを伸ばして小屋の中に引き込みました
、
蛇口を付ける壁の右隅に給水口を出しました
、

シンクはいつものように、木で組んだベースにタイルを貼って作りました
、

残りもののタイルを使ったので、パッチワークになってます(笑)
、

給水口の下に仮に置いてみましたが、このさい左側にも台を付けて
キッチンぽくすることにしました
、
デザインは信州のオーベルジュでみたものを真似てみることにしました
こんな感じに、壁と同じ素材で出来ていて一体化していました
、
、

下が開いてるので、狭い小屋でも広く感じます。使いながら、棚も後で付けたいと思います
、
蛇口の器具はとりあえず一番安いものを付けたんですが、
チープすぎるので色を塗ってみました

いつもの様に、サンドペーパーで擦ってミッチャクロンを塗ってから、艶消し黒と
ゴールドを吹いて、アンティークっぽくしました
、
、
、
、
元の配管は雨水タンク用だったので、まだ元栓には繋がってなかったので、
繋いで実際に水を出してみます

給水はピザ釜ルームに繋いでた外水栓を分岐して、シンクの排水管も付けました
この洗面台は、土汚れの洗いがメインなので、排水は直接土に浸透させてもいいんですが
とりあえず、床下のバケツに貯めて、オーバーフローした上澄みを流します
これで配管の接続が出来たので、早速蛇口をひねると、なぜか水が出ませんでした
水栓器具まで水が来てないと思い、調べるために元栓を閉めずに器具を外すと、
勢いよく水が噴き出して、小屋が水浸しになりました(いつものパターン)
、

器具をバラしてみると、配管に付いてた土が中でつまってたので、
掃除してもう一度付けると、やっと水が出ました
(今の所、水漏れは無いようですが、一応帰る時はいつも元栓を閉めるようにしています)
水が出るのは、電気がつながるよりなぜかうれしいんですよねー